[FAQ|デザイン] 韓国と日本のデザイン制度比較表
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[と日本のデザイン制度比較表]

 

比較項目

日本

韓国

ハーグ協定

2015513日加入

201471日加入

複数デザイン出願

X (認められない)

ハーグ協定による複数意匠の出願は、複数の日本出願として見なされる

O (認められる)

関連デザイン

O (認められる)

基本意匠が掲載された意匠公報の発行日前まで出願可能

O (認められる)

基本デザインの出願日から1年以内に出願可能

文字タイプ

X (保護されない)

O (保護される)

必要図面

- 6面図(同一又は対称図面は省略可能)

- 6面図のみで意匠を特定することができない場合は、斜視図/断面図を提出

- 6面図(同一又は対称図面は省略可能)

- 斜視図必須

- 文字タイプのデザインの場合、指定文字図面、例示文章図面及び代表文字図面を提出

新規性喪失の例外

- 6ヵ月以内の出願であること

- 出願時にのみ申請可能

- 6ヵ月以内の出願であること

- 出願時、意見書の提出時、異議申立への答弁時及び無効審判への答弁時に申請可能

出願公開

X (無し)

O (有り)

審査の有無

実体審査を実施し、無審査出願はない

物品の種類により、審査出願と一部審査出願に分けられる

意見書の提出期間

- 日本居住者:40

- 在外者:3ヵ月

拒絶理由通知から2ヵ月

補正時期

審査、審判、再審係留中

- 登録決定通知書の発送前

- 登録拒絶査定後、再審査の請求時

- 拒絶査定不服審判請求後30

異議申立

X (無し)

一部審査登録出願に限り、登録公告後3ヵ月以内

特許出願への変更出願

O (可能)

X (不可能)

存続期間

登録日から20

出願日から20